フレームシンセシスについて

「フレームシンセシス」という活動名でVR作品やゲームの自主制作を行っています。

名前は、「映像のフレームを合成する」「遊びの枠組み(フレーム)を作る」ことを意識しています。基本的には管理人の小規模な個人活動ですが、楽しんでいただければ幸いです。

管理人プロフィール

ハンドル    こりん
名前 古林 克臣(こばやし かつおみ)
職業 Unityエンジニア(株式会社エクシヴィ
居住地 新宿
SNS Twitter / Facebook / GitHub
趣味 ゲーム、鍵盤楽器、作曲(SoundCloud
備考 日本バーチャルリアリティ学会認定 上級バーチャルリアリティ技術者
著書「VRコンテンツ開発ガイド 2017」(Chapter 2および序文を執筆)

VR専門のUnityエンジニアです。

以前は関西でフリーランスとしてブラウザゲームやスマートフォンアプリを主に開発していました。2013年6月にOculus Riftの開発キットを入手して、以降「フレームシンセシス」という活動名で、VRコンテンツの自主制作やイベントへの出展を行っています。2015年3月に上京し、以後、商業制作がメインになっています。2016年7月よりVRコンテンツ制作会社のハシラスに参加、「VR進撃の巨人 THE HUMAN RACE」や、渋谷VR PARK TOKYOの「ソロモン・カーペット」のメインプログラマを担当しました。2019年12月より現職。

元ベーマガ投稿者、MSX・X68000ユーザー。

お問いあわせ

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メールアドレス: katsuomi.kobayashi [at] gmail.com